昇進・就活でTOEICスコアが必要になり短期でスコアアップしたい!七田式英語 7+English

7english-短期TOEICスコアアップ

昇進や就活にTOEICスコアが必要になった場合の最速スコアアップ方法をお教えします!

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この「3つの対処」で最短最速でスコアアップします!

 TOEICは2016年5月に問題構成の変更もありより実践的な実力がないと問題が解けない傾向になってきています。

 つまり、以前までは表面的なテクニックや部分的な理解からの推測で問題が解けていたのですがより全体をしっかり理解しないと回答が選べないようになってきています。

 ですので、勉強する時も、その勉強法でしっかりと英語が「使える」実力がつくのか?といった視点が大事になってきます。

 TOEICのための勉強から、英語を「使う」ための勉強にしていく本来あるべき勉強の仕方になるようTOEIC側もシフトチェンジしてきているということです。

 そこで今回ご紹介する「3つの対処法」は英語を「使える」実践力を養いつつTOEICスコアを最短で効率良くアップさせるための方法をお伝えします!

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対処法①:「話せる」は「聞ける」の法則!七田式英語 7+English(セブンプラスイングリッシュ)

 これは一部では「言える」は「聞ける」と言っている人達もいるかもしれませんが、全然違います!「言える」と「話せる」は全然違います!!

 「言える」は“理解”が伴ってなくてもできることです。ですが「話せる」は“理解”が伴って初めてできることです。

 “理解”が伴って「話せる」ようになっている英語に関しては少しスピードが速くなったところでしっかりリスニングすることができます。またリスニングしながら “文頭から 内容を把握しながらリスニングできる ので、選択肢を選ぶ時も思い返すなどの無駄な時間をロスしなくてよくなります。

 つまりこの “理解”を伴って「話せる」という英語の領域を増やす必要がどうしても必要になってきます。

 最初にこの作業をしないとTOEICスコアも途中で頭打ちになり、空回りのラットレース状態に陥ってしまいます。私はこの状態になってもがき苦しむ人達を何人も見てきました。。。

 七田式英語 7+English(セブンプラスイングリッシュ)はこの “理解” を伴った「話せる」領域を最初に構築する英会話教材として最も良い教材です!

 60日間でとなっていますが、短期速攻でTOEICスコアアップを狙いたい場合、1日に4日分ずつ進めてしまいましょう!1日分を20分でやれる教材なので、4日分でも80分で終わります!

 そうすると、たった15日で終わってしまいます!

 出てくる英文フレーズはやってしまえばとても簡単なものばかりですが、これを本当に“理解”を伴って使えるようにするには、特に急ぎでやる場合は忘れやすくもなるので「4周」位やった方がいいと思います。
(※私は「七田式英語教材7+Englishを3回やった結果の口コミ」の記事にあるように「3周」やり確かな効果を体感しました!)

 4周やって本当に完璧にすると約60日間くらいになってしまいますが、本当に英会話の根幹をなす基本フレーズが完璧になるので、今後の英語学習が空回りしなくなることは間違いないです!
 
 しっかりやると絶対に効果テキメンです!リスニングの聞こえ方が全然違ってきます!

 ポイントとしては、勉強した日と勉強しない日の波を作らないことです!1日、2日休んでしまうと人間の忘却曲線に抗うことができずに忘れてしまいます。毎日決めた分量をしっかり継続することがかなり大事です!

 やると決めたらしっかり「毎日ルーティンワーク」としてしっかりやり切りましょう!!このポイントはかなり絶対大事です!

 

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対処法②:出る単特急「金のフレーズ」で一気に語彙量を増やす!

 七田式英語 7+English(セブンプラスイングリッシュ)をやると同時に、出る単特急「金のフレーズ」も
「並行して」やりましょう!

 TOEICに出てくる単語は出題形式が変わった後も「傾向」があります!

7english-出る単特急 金のフレーズ

出る単特急 金のフレーズ

 この単語集に関しては本当に頻出のものだけをギュッと凝縮してまとめているので、この単語帳の単語1,000個は「全て必須」だと思います。

 一応本の中ではレベル毎に単語が分かれていますが、たったの1,000語まで凝縮してくれてますので、やる範囲を730点レベルまでとか限定しないで、1,000語全部を一気に憶えきってください!

 レベルの高い単語に関しても「頻出なもの」として凝縮してこの単語帳にまとめてますので「全部」憶えましょう!

 特に「スピード勝負のリーディングパート」においては単語がわからないだけで大きく時間をロスしてしまいスコアアップの可能性を大きく失う可能性が大いにありえます!

 TOEICテストにおいては「単語力アップ」⇒「読解スピードアップ」につながると考えて頂いても大丈夫です。

 よく英語の授業で少しくらい単語がわからなくても「推測」で解けるようにと言われてきたかと思いますが、そんな推測をしている時間はTOEICテストのスコアが低い人に絶対にありません!

 TOEICスコアが860点未満の方にはリーディングは全然時間が足りないと感じるもののはずです。

 TOEICスコアを短期間でアップしたい場合は、間違いなく単語を急ピッチで詰め込む必要があります!!この単語帳の990点レベルとして紹介している100語も頻出として選定されたものなので、はなから一気に憶えてしまうと絶対に良いです!

 逆に単語の意味さえわかってしまえばおおよその文意をつかむことは可能です。読解スピードもアップするのでかなりの確率で正解を選択することが可能です!

 

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対処法③:TOEIC公式問題集でリーディングパートの「時間配分」を徹底管理できるようにする!

 最後に、王道ですが、TOEICの公式問題集(公式TOEIC Listening & Reading 問題集2)は、絶対にやる必要があります。

7english TOEIC公式問題集2

公式TOEIC Listening&Reading問題集2

 新形式の公式問題集は3冊出てますが、今年でた問題集2が1番新形式問題に近いのでオススメです!

 (2016年5月)以前に比べてより長文の比率が多くなっていますので、より時間配分」をしっかりすることと、リーディングスピードが大事になってきています

 Part5については、1問回答するピッチを予め決めて置きそのスピード感で正答する確率を高めていくことにし、その後の長文問題にしっかり多くの時間を残すことが大事です。

 リーディングは読めれば正答率がちゃんと上がるのでちゃんとリーディングができるようにしましょう!短期でスコアを上げるには「スピードリーディング」が大事です。

 もはや読み返しをしているようでは最後まで到達することはできません。頭から理解しながら読んでいく必要があります。

 七田式英語 7+English(セブンプラスイングリッシュ)をやっていると文頭から理解しながら読んでいくことの準備が自然とできるようになりますので、やはりまず七田式英語 7+Englishと単語力をしっかりつけたうえで公式問題集2をやりこんでいく必要があります。

まとめ

昇進や就活にTOEICスコアが必要になった場合の最速スコアアップ方法は、

その① 「話せる」は「聞ける」の法則!
 七田式英語 7+English(セブンプラスイングリッシュ)で基礎英語をしっかり「話せる」ようになりよりクリアに文頭から理解しながら「聞ける」というネイティブと同様のリスニング力をつける!

その② 出る単特急「金のフレーズ」で段階的に語彙量を増やす!
 語彙力はTOEICにおいてはスピード回答をするのに絶対に必要です。特にリーディングに関してはスピード勝負になりますので、知らない単語でつまづいている暇はありません!

その③ TOEIC公式問題集でリーディングパートの「時間配分」を徹底管理できるようにする!
 TOEICの問題慣れとリーディングパートは特に時間配分が大事になってくるので、しっかりと長文問題を読む時間を作るような時間配分をし取り組めるようにする!

ご参考になりましたでしょうか?

 この「3点」をしっかりやれば半年で大幅なスコアアップは間違いないですし、日常英会話も話せるようになるので是非頑張ってください!

 

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