効果結果を絶対に出す3つの方法!七田式英語 7 English

7english-効果結果

 七田式英語 7+English で絶対に効果結果を得たい人は必見です!七田式英語 7+Englishで絶対に効果結果を出すための3つの方法を伝授します!

 

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効果結果を出すには「3つ」のポイントがあります!

 もちろん七田式英語 7+Englishのカリキュラム通りにやると60日間で効果がでるようになっているのですが、「カリキュラム通りにやる」ということの中でも気をつけてしっかりやるポイントが 3つ あります!!

その1.2種類の音声ファイルの使い分けをしっかりする事

 七田式英語 7+Englishの教材にはテキスト教材と音声教材があります。まずは音声ファイルの構成から確認してみましょう。

音声ファイルの構成

 七田式英語 7+Englishの音声ファイル(1日分)は下の写真のように、「Dayファイル」 と「 Check ファイル」 の2種類あります。

7english 音声ファイル構成

7english 音声ファイル構成

 「Dayファイル」が憶えこむ用のファイルで、「Checkファイル」が憶えたか?と4日前まで分を憶えているか?を確認する用の音声ファイルです。

「Dayファイル」の暗唱ループ

 まずはその日の分を憶え込む用の「Dayファイル」を徹底的にループして、当日分のフレーズを音声ファイルに合わせてひたすら音読し、暗礁できるようにしましょう!

 ここで大事なのはすぐに「Checkファイル」に突入しないことです!徹底てきに「Dayファイル」を聞き込み、音読し、暗礁できるようにするということです

 よくやる過ちが「Dayファイル」を数回聞いただけで「Checkファイル」で憶えこむ方もまとめてやってしまおうというやり方です。

 「Dayファイル」は憶えこむ用に特化したファイルで、音声スピードの変化などの右脳活性化効果は「Dayファイル」でしか得られない効果です!とことん「Day」を聞き込む必要があります!!

「Checkファイル」の暗唱ループ

 「Checkファイル」は過去4日分も含めて憶えることができたか?を確認するファイルです。

 当然ですが4日前のフレーズは4日間毎日暗唱しているのですぐ言えるようになっているハズです

 4日分が滞りなく反射的にスッと暗唱できるようになるまでループしましょう!慣れてくると案外簡単にスッと出てくるようになるものです!

 

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その2.暗唱をしっかりする事

 その1でも暗唱、暗唱と書いてきましたが、きちんと暗唱しない人が多いはず(推測ですが絶対多いハズ!笑)なので暗唱の大事さについて抑えておきたいと思います。

暗唱とは?

 暗唱とは、「文章などをそらで覚えていて、口に出して唱えること」です。ここで大事なのは “そらで覚えていて” というところです!

 暗唱ができるという状態は、ただ単に音声に合わせて音読できるというレベルではなく、キチンと文章を覚えたうえで文章を見ないで音声に合わせて音読できるということになります。

暗唱の効果

 暗唱の効果は絶大なものがあります!

 掛け算の「九×九」に代表的されるように丸ごと覚えてしまうと考えないでも使えるようになるという絶対的なメリットがあります。

 現在、世界の名立たる企業(グーグル、マイクロソフト、アドビ、マスターカード、ペプシ、ドイツ銀行、ノキア等々)のトップがインド人になっていますが、インド人がIT業界を中心に絶対的な存在感を示せるようになった一番の根っ子はインド式という算術のお陰です。インド式では「九×九」は「19 × 19」まで暗唱できるよう初等教育で義務付けられています。 

 英語も「九×九」を憶えるような感覚で暗唱できるようになってしまえば、すぐ使えるようになってしまうのは火を見るよりも明らかです

 

メンドクサイ取組みをしてようやく体感できる

 暗唱はやってみればわかると思いますが、なかなかタフでメンドクサイ作業です。できれば聞き流しで脳にインストールできればそれにこしたことはありません。

 が、もし単なる聞き流しで英語が話せるようになるのであれば誰もこんなに英語で苦労してませんし、学校教育も聞き流し中心になるでしょう!

 「聞き流しだけ」で英語が話せるようには絶対なりません!つまり〇ピード〇ーニングでも「聞き流しだけ」では絶対に英語を話せるようになりません!

 「暗唱」が英語の壁を突破する唯一の突破口だと認識してください!「九×九」を覚えた時もしきりに「暗唱」したと思いますが、七田式英語 7+Englishもしきりに「暗唱」してください!

 七田式英語 7+Englishの「60日間分、600フレーズ」を「九×九」のように「暗唱」できるようになった時、確実に英語の壁は突破できています!!

 「九×九」だけで算術が全てできるわけではないですが、「九×九」という武器を装備したことであらゆる算術問題を攻略していくことができるようになったのと同じように七田式英語 7+Englishの「600フレーズ」という武器を装備することであらゆる英会話表現を攻略していくことができるようになります。

 野球で言えばキャッチボールができるようになる、サッカーで言えばリフティングができるようになる、バスケで言えばボールハンドリングができるようになる(←これはちょっとマニアックな例えですね笑)のと言ってしまえば同じです。

 英語を話せるようになるパスポートを得たようなものです。

 

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その3.毎日ちゃんとやる事

毎日やらないことの弊害

 七田式英語 7+English は、1日短い時間でも構わないので「毎日やること」を前提に作られたカリキュラムになっています。

 毎日やらないと、忘却曲線に逆らうように設計されたプログラムの計算が狂ってしまいます

スポーツトレーニング同様に毎日やってこそ!

 スポーツの世界では1日トレーニングを休むと3日分の練習が無駄になると言われています(人によっては1週間分と言うかもしれませんが、)。

 英語のトレーニングもスポーツのトレーニングも同じです。要は感覚を磨くトレーニングをしているので、七田式英語 7+Englishをやっている間は1日も休まずにトレーニングを続けて下さい!

 毎日しっかり完璧にとはいかないかもしれませんが、絶対に結果効果を得たい!ということであれば絶対に毎日トレーニングし続けてください!

1日1日きちんと積んでいくことが大事

 毎日しっかり続けていれば1日1日しっかりと使えるフレーズが蓄積されていきます。そしてその蓄積がさらに蓄積されやすい状況を作っていきます

 要は、1日1日徐々に英語脳が構築されていくということになります

 記憶のメカニズムでは、人間の脳は記憶をすればするほど記憶のメカニズムが鍛えられ記憶がし易くなっていきます。つまり記憶力は使えば使うほど鍛えることができるのです

 さらに七田式英語 7+Englishでは「Dayファイル」で右脳が活性化するように作られているので相乗効果で記憶力が鍛えられるようになっています。

 毎日「記憶力を鍛える」という感覚をもって七田式英語 7+Englishに取り組むと後半出てくる少し難しいフレーズも、前半と同様に暗唱することができるようになります!

まとめ

七田式英語 7+Englishで絶対に結果効果を得たい場合は、

① 「Dayファイル」「Checkファイル」の使い分けをしっかりする事
②  単なる音読ではなく、しっかり暗唱できるようにする事
③  1日1日記憶力を鍛えるという意識で英語脳を構築していく事

という3つのポイントをしっかり捕らえてトレーニングすることで絶対に結果効果を得ることができます!

 

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